こんにちは。運営本部の福原です。
9月22日に筑波大学附属坂戸高等学校「T-GAP」アクションⅠ報告会にいってきました。
筑波大学附属坂戸高等学校「T-GAP」とは、同校2年生のみなさんが1年間を通して行うプログラムで、グループで自由に研究テーマを決め、地域の施設や企業などの見学やインタビューを通して、現状における課題をみつけ、その解決のための活動を行うそうです。
その中で11班の4人の生徒さんが「子どもに対するプログラミング教育」を研究テーマとして、8月に与野教室にレッスン見学にきてくれました。
報告会はポスターセッションスタイルで行われ、11班の生徒さんは来場した保護者のみなさんや他の生徒さん達に、与野教室見学での講師の説明や、自身が感じた「子どもに対するプログラミング教育」の重要性や課題などを発表してくれました。
このプログラムは、次のアクションに続き、年度末に最終報告会が行われるそうです。
私たちSTAR Programming SCHOOLも引き続き彼らの研究を応援していきたいと思います。
■スタープログラミングスクール■
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